クエスト:銀行顧客登録
報酬:銀行顧客Lv1獲得

特に注意する点はありませんが、
すぐお隣で受けられる《ポーターLv1》一緒に受けると良いと思います。

Lv制限は特になさそうです。

Mobを倒すことも無いし、
銀行は必ず使用するので
冒険家協会の支援があるうちに是非受けたいところ。


場所は古都ブルンネンシュティグの銀行内です。
初めての銀行
(選択肢の内容を、キャラクターに合わせてお送りしておりますが、
 基本的に1が肯定、或いは受諾。2が否定、或いは拒否となっています)



他のプレイヤー様の迷惑にならぬよう、
モザイクをかけております。

それでは早速、行ってみましょう。

初めての銀行1

2を選ぶ理由はありませんねw
快くお引き受けいたしましょう!


初めての銀行2
どうやら相当急ぐようですね。
私に構わず、他の配達員は居なかったのでしょうか……。
特に古都の銀行は利用者が多いと思うのですが、
行員があまりに少なく見受けられます。

急ぐとは言いますが、時間制限はありません。
初めての銀行3
重たい小包……。このアイテムがカバンに入れられます。
何が入っているのか分かりませんが、
これもお仕事。勝手に開封して中身を改めるわけにもいきません。

ではとにかく、該当NPCであるエルランさんの情報を
警備員の方に聞いてみましょう。

初めての銀行4

知っていたなら、貴方たちのどちらかが行けばよろしいのに!
しかし、請けた仕事は最後までするのも誠意というものです。

ですがそこまで知っているなら……ブツブツ。

初めての銀行5
上記はハノブのミニマップです。
ミニマップ上の矢印を目指してハノブを出まして、
初めての銀行6
そのまま下へ、下へと行くと到着。

初めての銀行7

どんだけここで孤独に待ってたんですか……w
注文するの忘れるとか、なんだかうっかり屋さんですねぇ。

初めての銀行8

それにしても、エルランさんの注文内容とは一体なんだったのでしょうか?

エルランさんから確認証を預かりましたので、古都の銀行へ戻ります。

初めての銀行9

なんだなんだ、聞いて無いぞ。
まだあるんですか?

初めての銀行10

頼まれてしまっては、断れません。
ここまで来たのだし……乗りかかった船というヤツです。

ですが"ぴくっこ"とはなんでしょう?
危険な状態であれば救出だなんて、そんな危険な場所……。
あれ、でも危険な状態でなければ放っておいていいのかな?

警備員さんに再び詳しく聞いてみます。

初めての銀行11

あれ、あなた知らないの?

初めての銀行12

知ってるなら貴方が行けば……野暮ですか。
いいですとも。行きますとも。


初めての銀行13

古都、西口(左側)出口から出て行きます。
そのマップをすぐに北上(↑へ向かう)するよう移動。
シンクさんのいるマップへ到着。


すぐには分からなくても、
うろうろしていると見つかるはずです。
初めての銀行14

シンクさーん?

初めての銀行15

手紙……?
なんだ、元気そうですね。

初めての銀行16

え、手紙いらなくないですか?

初めての銀行17

顧客登録を
してあげます。


引っかかる言い方ですが、まぁ多めに見ましょう。
経験値は無課金、Lv9の時点での獲得です。

これで同一ID、同じサーバー間のキャラクターとのアイテム受け渡しが容易になりました。

次は銀行顧客Lv2……。